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先日、香港でたまごっちを3個も買わされた私ですが、子ども達の英語への適応力には驚かされます。
たまごっち自体も苦もなく遊んでいますし、web上のたまごっちサイトも意味もわからずに遊んでいます。
基本的に日本語版と英語版の違いはありますが、たまごっちにはかわりません。遊んで当たり前かもしれません。
生活や遊びから言葉を身につけていくことの一つの事例かもしれません。

たまごっち、侮りがたし。